「jQuery-URL-Parser」は現在のURLや指定したURLをパースして簡単にパラメータやディレクトリ名などを取り出せるjQueryプラグインです。

Wordpressでページと記事を関連付けや、記事同士を手動で関連付けできるプラグイン「Posts 2 Posts」のご紹介をいたします。

自作したjQueryコードは作成した本人なら簡単にパラメーターの調整などを行いカスタマイズできると思いますが、Webに公開して他の人に使用してもらう場合はなかなかむずかしかったりしますよね。
そこでプラグイン化をすることで誰でも簡単に扱えるようにしてみましょう。

マウスの動きに追従して奥行きのある背景移動をするjQueryプラグイン「jquery.parallax.js」のご紹介です。
最新のはわかりませんがIEだと動かないかもです。

「CakeDC search plugin」はCakePHPで簡単に検索機能を実装できるプラグインです。
シンプルに使用する分には本当に簡単ですが、一つのinputから複数のモデルとか、HABTMの検索とかしてえなとか考えてたら、僕程度のレベルではやはりというか、いつものようにはまってしまったのでメモしておきます。
CakePHPのバージョンは1.3です。

メディアライブラリでカテゴリ分けを可能にするプラグイン「Media Library Categories」のご紹介です。
この記事ではWordpressのバージョンは3.1です。
Media Library Categoriesのバージョンは1.0.2を使用します。

Wordpressには便利なプラグインがたくさんあってついつい多く入れてしまいがちですが、画面に表示させるタイプのプラグインは独自にスタイルシートを読み込んだりしています。
プラグインごとにファイルを別けた方がメンテナンスはしやすいかもしれませんが、外部ファイルはなるべくまとめた方がリクエスト数を減らすことができてパフォーマンスが良いらしいです。
プラグインによって自動的に読み込まれたスタイルシートを削除する方法をご紹介します。
