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WordPressのカスタムフィールドをコードベースで追加できるライブラリ「Custom Metaboxes and Fields for WordPress」

WordPressのカスタムフィールドプラグインはGUIでお手軽に作成できるのもありますが、個人的にはコードで作成できた方が使い回しができたりするので好んでます。
「Custom Metaboxes and Fields for WordPress」はGitHubで公開されていて更新も活発そうだったので使用してみました。

WordPressで画像をアップロードするとき元画像をリサイズするプラグイン「Resize Image After Upload」

WordPressで画像をアップロードするとサムネイルなど縮小した画像を自動で作成してくれますが、元の画像はそのまま保存されます。なのであまり詳しくない人がデジカメの画像をそのままアップしたりすると、サーバーの容量が圧迫されてしまいますね。
「Resize Image After Upload」というプラグインを使えば元の画像もリサイズして保存してくれますよ。

WYSIWYGエディタのCKEditorが良い感じになってる!

WYSIWYGエディタはTinyMCEがWordPressにデフォルトで使用されているので有名ですが、CKEditorもプラグインで使用できるのでご存知の方も多いのではないかと思います。他にもいろいろ探してみたのですが、なんだかんだCKEditorが良さそうだったのでご紹介いたします。

管理画面からカスタムフィールドを作成/編集できる機能が豊富なWordPressプラグイン「Advanced Custom Fields」

「Advanced Custom Fields」は、テキストや画像など基本的な項目の他にも関連する記事やページを選択することができたり、表示する場所もカテゴリーや、ユーザーページなどにも表示することができるWordPressのプラグインです。