
3Dゲームが簡単に作れるUnityちょっとやってみた[2]
前回に続きましてUnityです。
前回は3Dソフト的な機能紹介だけで終わってしまったのですが、今回はマウスを使用したインタラクティブな要素を試してみます。
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前回に続きましてUnityです。
前回は3Dソフト的な機能紹介だけで終わってしまったのですが、今回はマウスを使用したインタラクティブな要素を試してみます。

Unityは3Dゲーム統合開発環境です。すごくざっくり言うと3Dゲームに特化したFlashなイメージです。
PCゲームはもちろんiPhoneやAndroidも開発できてしまうのが売りらしいです。
ちょっと使ってみたので、さらっと書いてみます。

WordPressで分岐するときの「is_single」「is_home」とか受け取ったプロパティとか調べたいときは「$wp_query」の中を覗いてみると色々とわかったりしますよ。

WordPressでカスタムフィールドを実装するときは「WPAlchemy」というライブラリを使用しているのですが、これは画像のカスタムフィールドだと画像のURLがそのまま保存されてしまうため、キャプションや他のサイズの画像を取得する場合不便です。
そこでちょっと改造してメディアIDで保存する方法をご紹介します。

SASS/SCSSには様々なカラーコントロール機能がありまして、この機能を利用すればカラーバリエーションの作成やカラー修正など効率的に行うことができますよ。

SASSとCoffeeScriptを使いたいとき別々の処理をするのはめんどくさいですね。GuardというRubyのGemを使えばまとめて監視して自動でコンパイルしてくれるので快適になるようですよ。
そろそろテストとかお勉強しないとなと思ったりしたのでとりあえず PHPUnit を導入して、簡単なコードのテストを書くとこまでやってみます。
ついでにIntelliJ(PHPStorm)でも実行できるように設定してみました。

「Select2」はセレクトボックスに検索機能を付けたり、タグの補完(サジェスト)入力ができるBootstrapベースのjQueryプラグインです。

WYSIWYGエディタはTinyMCEがWordPressにデフォルトで使用されているので有名ですが、CKEditorもプラグインで使用できるのでご存知の方も多いのではないかと思います。他にもいろいろ探してみたのですが、なんだかんだCKEditorが良さそうだったのでご紹介いたします。