



フレームワークを使用したアプリケーションってユーザー認証だったり、管理画面だったりが必要で、そうなるとルーティングでディレクリを別けたりといったこともしなくちゃなとなって初心者にはつまずきやすいのですが、スターターとか使えばその辺りのベースができた状態で始められますので楽かもしれません。



過去にいろいろとTwitterの記事を書いてきましたがバージョンが古いので、新たにAPI 1.1 用でまとめておきます。
前はjQueryを使用していましたが、アクセストークンなどを記述しないといけない関係でPHPを使用します。

WordPressの管理画面の記事一覧を「下書き」や「非公開」など投稿ステータスによって色を変更する方法をご紹介いたします。

最近 JavaScript のMVCフレームワークが増えてきていますが、WordPress にも採用されてちょっと気になっていた backbone.js を使ってみました。

WordPressで画像をアップロードするとサムネイルなど縮小した画像を自動で作成してくれますが、元の画像はそのまま保存されます。なのであまり詳しくない人がデジカメの画像をそのままアップしたりすると、サーバーの容量が圧迫されてしまいますね。
「Resize Image After Upload」というプラグインを使えば元の画像もリサイズして保存してくれますよ。

PCは横長なので画像も横長に作成することが多いですね。しかし、レスポンシブでスマートフォンに対応した場合は、横長画像だとよくわからなくなってしまいます。
「breakpoints.js」を使用すれば割りとお手軽にPC用とスマホ用の画像を切替えできますよ。